物件所有者

所有物件の、次の段階へ。

物件には歴史があります。それを最もよく知るのは所有者です。検討中のこと、大切にしていること、相談したいことをお聞かせください。

所有者向けお問い合わせ
編集用の建築ビジュアライゼーション
編集用の建築ビジュアライゼーション

明確な考え方

皆様の視点から。

売却、改修、開発、協業など、検討されていることをお聞かせください。物件との関係と、実現の可能性を探りたい内容をお伝えください。すべてを決めてからお問い合わせいただく必要はありません。

物件を具体的に。

住所または所在地、物件種別、現在の用途、案件の背景を記載してください。住所が未確定の場合は、場所をできる限り具体的に説明してください。確認済みの情報と推定を分け、時期に関する条件もお知らせください。

最初は、要点から。

簡潔な概要で十分です。入居者の氏名、口座情報、機密性のある財務・法務資料は公開フォームに記載しないでください。追加情報が必要な場合は、その目的と適切な共有方法を別途相談します。

その後の流れについて。

お問い合わせは、物件と目的をご紹介いただき、検討を始めるためのものです。その後、案件の確認、関連情報の依頼、適合性の検討を行う場合があります。送信は購入の申込みや決済日の確約にはなりません。

物件所有者

物件についてお聞かせください。

所在地と相談したい内容からお伝えください。返信先には、共有して差し支えない連絡先を指定してください。

大切にしていることをお聞かせください。

物件、優先事項、検討している次の段階についてご相談ください。

銀行情報、機微な本人確認書類、入居者の個人情報は含めないでください。補足資料は適切な非公開の窓口で相談できます。

言語を切り替える間、入力内容はこのタブのメモリーに保持されます。ブラウザーストレージには保存しません。

さらに見る

相談する

所有物件の、次の段階へ。 | Badichi Group