開発パートナー

異なる専門性を、共通の目的へ。

物件や事業に具体的な貢献ができる、開発、設計、施工、運営、戦略分野のパートナーに向けた窓口です。

協業を提案する
編集用の建築ビジュアライゼーション
編集用の建築ビジュアライゼーション

明確な考え方

開発と事業の協働。

土地所有者、開発パートナー、建築家、計画に携わる専門家は、敷地、具体的な事業、関連する能力をご紹介ください。地域、事業段階、想定する役割、協働に関わる前提条件をお伝えください。

施工と改修。

施工会社、各工種の事業者、専門家は、専門分野、対応地域、実施可能な工事をご紹介ください。関連資格、対応能力、業務範囲の理解が、個別の事業相談において重要です。

運営と専門サービス。

物件運営、維持管理、法務、会計などの専門サービスは、それぞれ異なる責任を担います。対応できる課題、提案する業務、適合性の検討に必要な情報に絞ってご紹介ください。

協働の基盤を明確に。

協業では、役割分担、意思決定の方法、業務の遂行に必要な条件を定めます。資格、保険、業務範囲、取引条件、承認事項は、着手前に適切な契約で整理すべきものです。

開発パートナー

専門性をお聞かせください。

専門分野、対応地域、提案する役割をご紹介ください。具体的な内容が、話し合いの良い出発点になります。

互いを補う視点を。

具体的な事業、能力、協業案と、貢献できる内容をお知らせください。

銀行情報、機微な本人確認書類、入居者の個人情報は含めないでください。補足資料は適切な非公開の窓口で相談できます。

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